学力向上委員会の日記(今までのInformation)
2017-02-18 08:00:00
プロセス(努力)を大事にしたい。
そう思っています。
結果が出ることに越したことはありません。
しかしプロセス(努力)がなくて結果が出たとしても
それは次につながりません。まぐれです。
逆にプロセス(努力)があって結果が出なかったら、
それは評価できます。
(もちろん結果を出すのが一番ですが、すべてがうまくいくわけではありません)
懸命に頑張っての失敗ならば、
次は方法を変えることを考えますし、
次はもっと時間を増やしていくはずです。
つまり、次の大きな成功につながるからです。
まったくのところ、結果オーライはなにも生みません。
